(旧)人生尻上がり

尻上がりな人生を送りたい無職の日々を書いていきます。

飲酒量が減らない父親への不安

私はお酒がほとんど飲めません。飲めた方が酒の席で楽しめるんでしょうが、コップ一杯のビールで顔は赤くなり、体温が上昇します。

アルコールが合わない体質なんでしょうね・・・。まあ、飲めないだけではなく、味も好みではないです。30代のおっさんが言うのはどうかと思いますが、ジュースを飲んでいる方が美味しいです。

今は無職状態なので飲む機会は全くありません。今後飲むような機会が訪れるんだろうか。働かない限り訪れない気がするな・・・。

私はお酒が合わない、飲めない体質なのですが父親はかなり飲むんですよね。私から見れば酒豪って感じです。

飲んで暴れたり、誰かに絡んだりするわけではないです。また、外で飲むよりも家で飲む機会の方が圧倒的に多いので、飲んだら後は寝るって感じですかね。

悪酔いしないのは助かっていますが、年齢の割りに飲酒量はあまり減っていない印象です。父親の年齢は30代の子供がいるっていえば大体想像できるかな?正確な年齢は伏せておきます。

父親の飲酒量は仕事のある日と休みの日で異なりますが、お酒が飲めない私から見るとどちらも非常に多いです。

・平日 500mlのビール3本くらい+ウイスキー2杯

・休日 500mlのビール5~6本+ウイスキー2~3杯

こんな感じです。

お酒好きの方ってこんなに飲むものなんですかね・・・。500mlのビール6本て3Lかよ。ジュース換算したら1日に絶対に飲める量ではありません。ジュース換算するのは正しくない気がするけど。

こんなに飲んでも二日酔いになってトイレでゲーゲーしている様子は見たことないです。私なんてほとんど飲んでいないのに顔は赤くなり、時々頭が痛くなるのに。たぶん、父親はお酒に強い体質なんでしょうね。

なんで子供私はお酒に弱いんだろう。母親は全く飲まない人なので母親に似たのかもしれない。

酒飲みの父親ですが、肝臓の病気や痛風とは無縁みたいです。お酒で辛い体験をすれば飲酒量は減るんでしょうね。うーん、これからもまだまだ飲み続けるんだろうな。

最近は「お酒を飲めるうちは健康だからいいか」みたいな考え方になっています。たぶん、母親や兄弟も同じような考えなんだろうな。

まあ、子供が良い年齢で無職だからお酒で現実逃避したくなりますよね。お酒が減らない原因の1つは私だと思っています。今月は先月よりも在宅ワークをやっていますが、高校生や大学生のアルバイト程度かそれ以下の稼ぎになりそうです・・・。

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